January 11, 2007

連弾の愉しみとは?

最近、作曲も連弾曲(これは3部分からなる曲で、急−緩−急の構成からなる曲)、そして編曲も連弾曲(これは知り合いに依頼されたもので、結婚式で連弾をするそうです。ショパンの「ノクターン第2番」、リストの「愛の夢」、バッハの「主よ、人の望みの喜びよ」、メンデルスゾーン作曲の結婚行進曲(予定)のメドレー形式の編曲です。)

連弾の愉しみ?!?!


実は、小生、ピアノはあまり達者ではありません。
まだ、これぞ、自分の書き方と言うのがあるわけではないのです。大学時代には、管弦楽技法と弦楽器奏法ばかりに興味があり、他の物をしっかりやった記憶があまりない。。。吹奏楽の書き方もちょっと怪しいものがあります。吹奏楽は、近いうちにちゃんと勉強して習作を書こうと思っているのですが。
話しがそれてしまいましたが、連弾の愉しみ。。。
弾く分には、アンサンブルが出来てちょっと派手に格好よく聞こえるのに、実は弾いているパートは案外簡単!、見たいなのかも知れません。大学入学前までピアノをならっていた先生のところで、いまでも初見連弾大会みたいなのもやるのですが、結構おもしろいものです。自分が、弾けないのはさておき。。。

さてさて、本当の連弾の愉しみとは???
今回の2つですこしでも感じれればいいのですが。。。
Posted by HS at 02:05 AM | カテゴリ : 音楽(ピアノ)
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